Heavy Electronics - ディストーションペダル

 

今日は、ヘビーエレクトロニクスからディストーションペダル2機種をご紹介します!

 

 

Heavy Electronics / Highway 77

 

◆Highway 77詳細

このペダルをセットした瞬間、あなたは今まで使っていたディストーションペダルのことをすべて忘れてください。このハイウェイ77はあなたのアンプトーンをより厚く、太くするために設計されました。

操作性はきわめてシンプルで、レベルとゲインコントロールはセンシティブなプレイが引き立つように設定されています。ゲインを絞ってもトーンが貧弱になるような事は皆無です。むしろロウゲインに設定されたとき、とてもウォームなトーンが鳴り響きます。とても広いヘッドルームをもち、他のペダル、アンプを豊かに鳴り響かせます。これはベース用としても素晴らしいレスポンスを誇ります。

VOICEノブはロウエンドを調整し、厚くどっしりとしたトーンから、ハイトーンのきらびやかなサウンドまで作り出すことができます。

 

 

 

 

 

Heavy Electronics / El Oso

 

◆El Oso詳細
ベースディストーションのこれまでの概念を覆します。

このエルオソはヘビーエレクトロニクス史上もっとも重低音で、荒れ狂うディストーションサーキットを有しています。このエルオソはうなるような轟音歪みとドライシグナルをブレンドすることができ、簡単にあなたのアンプにぴったりの轟音を注ぎ入れることができます。

なおこのペダルはJFETによるインプットシグナルバッファを搭載しているので、さまざまなベースピックアップに相性良くマッチするように設計されています。

これまでのベースディストーションにはよくあった独特の耳障りな歪み音などは皆無で、ディストーションのトップはここちよく、なおもヘッドルームは十分に広く、明るく鳴り響きます。MIXノブとGAINノブを一緒に使うことによって深いベースのディストーションサウンドを手に入れることができます。

ハイゲインセッティングでロウミックスのものと、ロウゲインでハイミックスのそれとは表情が違いますが、ダイナミクスはとても似通っています。操作しやすく、自分だけの音はすぐに見つけることができるでしょう。

まさにステージパフォーマーベーシストの為のペダルです。

 

 

 

他の機種もちょっとずつ紹介していきます!