Bass Magazine11月号発売!ひなっちの最新ペダルボードなど注目です!

Bass Magazine 11月号が発売されました!

表紙はひなっちこと日向秀和さんです。

その日向さんの足元がばっちり掲載されています!

以前からご使用いただいているSubdecay ProteusPrometheus DLXCopilot Fx Orbitはもちろん、さらに、Darkglass Electronics Microtubes b7kが2台ボードに入っています。2台のb7kにはJBとPBのシールが!それぞれ使い分けていただいています!



Darkglass Electronics Microtubes B7Kは、多彩なサウンドを作り出すベース用のアナログプリアンプです。

B3Kオーバードライブの持つパワフルでダイナミックなサチュレーション回路を用い、さらに強力な4バンドイコライザーを追加。そして段違いの使い勝手を実現するため、バランス出力のラインドライバーを搭載しました。

スタジオでもライブでも、ベースサウンドの全てをさらに上のレベルに押し上げます。

コントロール

Level:オーバードライブシグナルの音量を調整します。

Drive:オーバードライブの飽和感を調整します。

Blend:クリーンシグナルとオーバードライブシグナルの割合を調整します。クリーンシグナルは常にユニティゲインを保ち、オーバードライブシグナルはLevelノブで調整できます。LevelとBlendノブを組み合わせて使うことで、細かな微調整が行えます。

Gruntスイッチ:低域の強さを切り替えます。クリッピングステージ前のベースブースとレベルをFat/Thin/Rawの3種類から選択できます。

Attackスイッチ:このスイッチは、多くのベースアンプにある「Ultra Hi」オプションと同様の働きをします。このスイッチで、歪ませたときの高域の強さを切り替えることができます。Boostセッティングにすると、プレゼンスがよりクリアになります。OFFセッティングでは暖かく、角の取れたサウンドとなります。

Low:±12dB@100Hz

Low Mid:±12dB@1kHz

Hi Mid:±12dB@2.8kHz

Treble:±12dB@5kHz

ダイレクトアウトプット:XLR端子のバランスドアウトプットを用いることで、PAやスタジオのミキサーにベースサウンドを直接出力できます。また、このアウトプットにはグラウンドリフトスイッチが備わっています。

パラレルアウトプット:インプットシグナルをスルーアウトします。パラレルのシステムを作る際に有効です。

さらに、赤い公園の藤本ひかりさんの足元にはDevi Ever Godzillaが!

全国の書店などで発売中です!是非ご覧ください!